あなたのお菓子エピソード書いてみませんか?お菓子のちから 作文コンテスト

優秀賞

「お父さんのデザート」

佐賀県 小学校五年

私のお父さんは、最近よく休日にデザートを作ってくれます。なので夕食の後がとても楽しみです。最近、作ってくれたのは、みかんが入っているパンナコッタと、ももを使ったパンナコッタでした。どれも絶品です。家族との会話も増えるし、次のデザートはなんだろうと楽しみに考える時間も幸せです。なにより、元気や幸せが増えるので本当に自まんしたいくらい、最高な私のお父さんです。次は、弟が大好きなプリンを作るそうなので、とっても楽しみです。

私の夢はパティシエなのでお父さんみたいなみんなを笑顔にさせたり、幸せに出来るすてきなパティシエになりたいです。あと、美味しく、見た目も上手に出来たらいいなと思っています。これからもデザートを作ってほしいし、私もいつか、お父さんのデザート作りをてつだえたらいいなと思っています。

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食べものに、もたいないを、もういちど。お菓子の賞味期限は、美味しく食べられる目安を示すものであり、これを過ぎても食べられなくなるわけではあり ません。 現在、日本では「もったいない」 を合言葉に、 食品ロス削減運動が展開されています。 菓子産業は、 この 運動の一環として、 食品ロスを減らす取り組みを行っています。