あなたのお菓子エピソード書いてみませんか?お菓子のちから 作文コンテスト

優秀賞

「勉強のあとのおやつの時間」

埼玉県 小学校四年

ぼくは︑毎日学童に行ってます。学童では「ただいま」と言って教室に入るという決まりがあります。その後にやる事は学校の宿題です。本当は三時のおやつの時間をすぎているので、おなかがすいている時は先におやつを食べたいな、と思う時があります。だけど、二年生も三年生も五年生も、みんながんばって宿題をやります。もし、学童ではなくて自分の家だったら、帰ったらすぐにおやつを食べてゲームを始めてしまうと思いますが、学童では一人だけ勝手な行動はできません。まず、一しょうけん命に勉強してから食べるおやつはとってもおいしいです。

ぼくは、五年生になったら学童をやめることになってます。今みたいに、先に宿題をやってからおいしいおやつを食べられるように、自分できちんと決まりを作ろうと思います。

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食べものに、もたいないを、もういちど。お菓子の賞味期限は、美味しく食べられる目安を示すものであり、これを過ぎても食べられなくなるわけではあり ません。 現在、日本では「もったいない」 を合言葉に、 食品ロス削減運動が展開されています。 菓子産業は、 この 運動の一環として、 食品ロスを減らす取り組みを行っています。