あなたのお菓子エピソード書いてみませんか?お菓子のちから 作文コンテスト

応募締切(※当日消印有効)

ただし、北海道・東北は冬期休暇が長いため
2027年1月15日(金)まで

優秀作品には素敵な賞品をプレゼント!

お菓子の「ちから」を作文にして応募しよう!!

応募締切

ただし、北海道・東北は冬期休暇が長いため
2027年1月15日(金)まで

各賞について

個人対象

最優秀賞

最優秀賞 2名
※小・中学生各 1名

賞状及び図書カード3万円分

優秀賞

優秀賞 20名
※小・中学生各 10名

賞状及び図書カード1万円分

※小学生の作品については、学年(年齢)を考慮して公平に審査します。

学校対象 受賞校合計30校!

本コンテストを授業や冬休みの課題として是非取り上げてください。
積極的に本コンテストに参加していただいた学校には、以下の賞品を贈呈させていただきます。

※各賞の審査については、学校単位での応募総数などから総合的に判断しておこないます。

優秀学校賞

優秀学校賞 10校
※小・中学校各 5校

A、B2つのコースからお選びください

Aコース
学校行事まるごとお菓子プレゼント
(10万円相当)
Bコース
図書カード(10万円分)

学校賞

学校賞 20校
※小・中学校各 10校

Aコース
学校行事まるごとお菓子プレゼント
(5万円相当)
Bコース
図書カード(5万円分)

学校単位に関わらず学年や学級単位など、教員の皆様がとりまとめてご応募いただいた場合には、各賞の対象とさせていただきます。また、学校単位 (学年、学級単位)でこ応募いただいた場合には、応募者全員分の参加賞(クリアファイル)をお送りさせていただきます。是非、ご応募ください。

審査委員

アグネス・チャン

誰もがお菓子との思い出があると思います。人生の場面でお菓子に励まされたり、温かい気持ちになったり、人の愛情を実感したり...。親子の間のコミュニケーション、友達との仲直り、遠く離れた人との繋がりまで、お菓子は架け橋のような存在です。お菓子は人の人生をより豊かにする力があると感じます。
そんな「お菓子の力」の文章を毎年募集しています。
全国からたくさんの子供達が文章を送ってくれています。子供達の文書を読んでいると、笑ったり、泣いたり、考えさせられたり、感動を覚えます。社会の出来事や、時代の変化も読み取れます。想像力豊かな文章もあれば、科学的な分析な物もあります。
今年はあなたの番です。
ぜひ、あなたの気に入りのお菓子、思い出のお菓子を教えてください。そして、そのお菓子との出会いで、あなたにどんな影響があったのかも書いてくださいね。
皆さんの作品、心待ちしています。今からワクワクして、楽しみにしています。

応募詳細

応募資格 小・中学生(個人もしくは学校(学年、学級単位等))
応募方法
  1. 郵送で応募する
  2. 学校等(学年・学級単位等)で取りまとめてWEBから応募する
  3. 学校等(学年・学級単位等)の代表者登録後、生徒が各自WEBから応募する
  4. 個人でWEBから応募する
  5. 応募方法を確認して応募する
応募先 〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-16-8 鈴和ビル4F
「お菓子のちから」作文コンテスト係
結果発表 2027年3月上旬~中旬に当ホームページで発表します。
受賞者・受賞校に対しては事務局より連絡させていただきます。
応募規約 応募作品の著作権は、応募された時点で主催者に譲渡されます。
応募作品の内容が公序良俗に反するなど、本コンテストに不適切であると主催者が判断した場合、審査の対象から除外することがあります。
応募作品は返却いたしません。
応募に関わる個人情報は、応募者への連絡、受賞者の発表以外には一切使用しません。
問い合わせ先 お菓子キャンペーン事務局
TEL:03-6703-0928
受付時間:10:00-17:00(土・日・祝日・年末年始12月30日~1月5日は除く)
※審査基準、審査結果についての問い合わせは一切応じられません。

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食べものに、もたいないを、もういちど。お菓子の賞味期限は、美味しく食べられる目安を示すものであり、これを過ぎても食べられなくなるわけではあり ません。 現在、日本では「もったいない」 を合言葉に、 食品ロス削減運動が展開されています。 菓子産業は、 この 運動の一環として、 食品ロスを減らす取り組みを行っています。